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物流基幹システム — Ortex

業務をつなぎ、
経営まで一体化する。

通関・フォワーディング・倉庫業務をつなぎ、業務から収益管理まで一体化する物流基幹システム

Ortexは、業務単位でも完結できる設計と、システム連携による全体最適を両立した物流基幹システムです。フォワーディング単体での入出金・損益管理から、通関・配送を含む案件の請求・収益管理まで一元化。入金消込も連携され、業務の整合性を保ちます。

業務を支え、経営をつなぐ3つのシステム

Ortexは単体でも完結し、連携することで会社全体の運営を一体化します。必要なところから導入し、段階的に全体最適へ拡張可能です。

Ortex Forwarding

単体でも完結する業務管理

  • アライバルノーティス作成

  • デリバリーオーダー発行

  • 入金・消込・損益管理

→単体でも運用可能

CORE — 基幹システム

Ortex Customs

会社運営を支える基幹システム

  • 通関・配送・荷捌き案件の受付・管理(自港・他港案件に対応)

  • 請求・下払・入出金・損益管理

  • 会計連携(CSV出力)

  • フォワーディング業務との完全連携

→業務と収益を一元管理

Ortex Warehouse

保税倉庫業務を一元管理

  • 入出庫・在庫管理

  • アライバル単位での貨物管理

  • 現場オペレーションの可視化

→倉庫業務を効率的に運用

業務データは、最終的に収益管理へつながる

Ortex Customsを中心に、ForwardingとWarehouseのデータが集約されます

単体運用 / 通関連携
入出金・損益管理

在庫・入出庫管理
アライバル単位で連携

データ連携

CORE — 基幹システム

業務データを集約
通関・請求・損益・会計

収益集約

請求・損益
会計連携

リアルタイム
収益把握

在庫連携

二重入力の排除

各システム間でデータが自動連携。同じ情報を何度も入力する手間をなくします。

業務の一貫性確保

Forwarding・Customs・Warehouseのデータが整合した状態で管理されます。

リアルタイム損益把握

案件ごとの収益をリアルタイムで確認。経営判断に必要な数字がすぐわかります。

既存業務を止めることなく導入可能

必要なところから始めて、無理なく全体最適へ。段階的な拡張が可能な設計です。

01

Forwardingから導入

フォワーディング業務をデジタル化。アライバル管理・入出金・損益管理に対応。

業務の見える化・効率化

02

Customsと連携

通関・配送案件のデータを集約し、

請求・下払・損益管理を一元化。

業務と収益をつなぐ

03

Warehouseまで拡張

保税倉庫業務をシステム化し、

在庫・入出庫をアライバル単位で管理。

現場まで含めた全体最適へ

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必要なところから始めて、無理なく全体最適へ。

まずはお気軽にご相談ください。貴社の業務フローに合わせた導入プランをご提案します。

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